過去3,000人以上のお客様から頂いた質問や疑問、そして、業界人の「知りたかったこと」「営業活動に必要なこと」「営業のヒント」を 網羅しています。
ハウスメーカー3社(在来工法、2×4工法、鉄骨プレハブ)、工務店、建築家との家づくりなど供給サイドすべてに調査のため営業として身を 置いた筆者だからこそ伝えられる「様々な営業シーンを想定しながら学ぶ営業目線の建築知識修得」。既に全国で一万人以上の受講実績が あり業界の定番研修です。
   ※建築の資格を取得するための学びではなく、スタッフがお客様とのやり取りに必要な実践的な建築全般の知識修得です  
 
     
  ― 知識は最強の営業力 ―
      
  
建築知識テキスト
全100頁
 
     
   
 
【過去の建築知識修得研修実施先】
注文住宅会社、不動産仲介会社、全国宅地建物取引業協会、全日本不動産協会、分譲住宅会社、 リフォーム会社、インテリアコーディネーター、住宅設備会社、電力会社 等
 
   
     
  物事の良し悪しは何事も相対で下されます。目の前の素人のお客様に自社の高性能を熱く語るだけの営業では差別化などできません。
なぜなら、多くのお客様は各社の話を 聞いた後「今はどこで建てても安心」との認識を持ち、高性能でありながら横一線の評価しか与えられていないのが実情だからです。 
 
   
  「なぜ当社は木造軸組工法なのか」
「なぜ当社は2×4工法なのか」
「なぜ当社は鉄骨住宅をお勧めしているのか」
「なぜ当社は独自の工法を推進しているのか」
「敢えて○○仕様を採用しているのはなぜか」
 
  各社それぞれにこだわりや強みがあります。 これらを明確な採用理由や性能基準を示しながら理論的に、そして、そのこだわり、想い、背景を熱く論理的に語り伝えることが出来たら、お客様の反応も大きく変わるでしょう。
そして、「今はどこも高性能で安心そうだけど○○さんの話が一番納得できた…」 「なるほどと思った」 「あの人の話が理論的で明快だった」 こんな想いをお客様に抱いてもらうことが大切なのではないでしょうか。こんな反応の先に、その高性能を受け入れ、認め、また会いたいという感情が生まれる。
貴社オリジナルの高性能を訴求する営業目線の『性能を理論的に伝えるセールスツール(テキスト)』作成します。
 
   
   
     
 
      
     
  
 
 
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